ボーナスの1%は 子ども たちへ 寄付しましょう

日本には寄付文化がありません

ですが、日本はこのままだと超格差社会に突入して貧困問題が日本全国に拡大していきます。その頃、現在の子どもたちは住みづらい、働きづらい環境で老人たちの面倒を強制的に見る羽目になります。

もちろん、老人になっていく大人たちの環境も最悪の状態になります。ゆるい経済活動の低下では気づきにくい現実ではありますが、確実に老人になるときの日本はアジアでも水準の低い国になることでしょう。

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そうならないためにも、子どもたちにできること、いまの大人たちが自分たち、子どもたちにできることは寄付です。寄付はすぐに経済状態を回復させます。なぜだかわかりますか?それは、寄付は貯蓄されないですぐに消費されるからです。寄付は銀行に貯蓄されずに必要とされるサービスや経費としてすぐに日本国内に消費されます。ということは、タンス貯金や眠っている預貯金が経済を停滞させている現在、お金が動けば経済が良くなるに決まっています。

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これを、しっていても寄付しない人は9割は居ます。
来年、いや、年末のボーナスの増額を夢見ている人が9割です。
10年後、5年後のボーナスがなくなるかもしれないという日本経済の状態には目を向けていないわけです。もちろん、毎日ごはんを食べて経済活動をしなくてはいけません。ですが、少しでも余裕がある時はしっかりとお金をまわして、子どもたち、未来の大人たちの生活にお金をまわしてあげることが必要です。

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